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今後のビジネスモデルにおいて

2009年11月28日土曜日

本日は以前お世話になりました会社の皆様とゴルフを楽しみました、土曜の

7時スタートという過酷な時間で、5時起きというハードスケジュールながら

なんとかラウンドできました。

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その後、その方々とビジネスモデルについての話でもりあがり、当社の

今やろうとしている話をして、デザインプロダクションでないインターネット

プロモーションに特化したクリエイティブ制作会社の話をしておりました。

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その中で、他の制作会社ではまずやってない事があります。

それは当社では事業の立ち上げからお手伝いをさせて頂きます。

共にビジネスモデルを作り、事業計画を作り、さらに経営面でのバックアップ

をしそれから広告プロモーションの提案に移ります。

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さらにSEOからインターネット広告から導かれた結果をもとに目に見える

効果測定、数字としてあらわされるものから次の提案に移るという形で

完全にビジネスパートナーとしての制作会社の形をもっていることでした。

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今後デジタルサイネージの制作から、自社媒体制作とますます頑張っていく姿

に共感していただけたと思います。驚きと感動を与えれる仕事をし続けるよう

roomは頑張っていこうと思います。

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ずいぶん手狭になりました、早くもっと広いとこに引越ししたいですね。

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年末のお仕事予定

2009年11月25日水曜日

こんにちはルーム竹中です。
ルームでは年末年始に向けて、おかげさまで仕事のスケジュール

がいっぱいです。これもひとえにクライアント様、共に仕事を続ける
ルームの仲間の皆様のおかげと思っております。

今月来月のデジタルサイネージ、プロモーション企画の成功が来年

再来年と飛躍する大きな土台となります、

おおいに頑張っていきたいですね!!

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昨日東京へ行って参りました、最近は週に1〜2回は東京です

弊社社長も年末から年始と東京出張が増えてきます

もう一踏ん張り頑張りましょう!!

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東京メトロのロゴはいいですね

そういえば東京メトロ内にデジタルサイネージ設置が

大々的に発表されましたね、あれはいい事例です。

東京メトロが駅ナカ・サイネージ,細かい時間の広告獲得が可能に

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楽園のようなオフィスとボツ・アイディア

2009年11月17日火曜日

僕の会社Roomは気づいたらパートさん含め社員が7人になってたんですが、毎日笑いが絶えません。
なんだか、高校のクラスみたいです。


どんだけ自由な会社なの!

さて、そろそろ年賀状準備の季節になってきました。
弊社イケメン・デザイナーにデザインを頼んだら、案として持ってきたのが下の写真。
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本物のタオルを作って郵送すると言う案で、ちょっとグラッと来ましたが、もらった人の困惑を考えてボツにしました。

でも、もっとインパクトある案を考えている事でしょう。

ね、イナッチ!?

あと、”Room”でJWordを登録しました。
Yahoo!で”Room”と入れて検索するとこれから一年間、検索結果右側トップに株式会社Roomが表示されます。
http://bit.ly/2yIX4U
ccp1

これワードによりますが意外に安い値段で登録できます。
Roomで登録代行しますので、社名とかYahoo!の検索結果上位に出したい方はご相談下さい。

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サイネージのキモはサウンドにあり。

2009年11月12日木曜日

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今回は弊社で取り組んでいるデジタルサイネージについて。

現在Roomではサイネージ用のサウンド制作を二つのスタジオに依頼している。
一つは CM 、VP、番組のポストプロダクション 、もう一つはプライベート・スタジオなのだが、どちらもコンソールはSSL、録音はProToolsで互換性も確保されている。

サイネージ用にはオーバー・クオリティと言える程のスタジオを弊社が使っている理由は、サイネージの重要なポイントはサウンドにあると考えているからだ。

プライオリティで言うと、
1. ナレーション
2. S.E
3. BGM
の順番になるが、それにもまして重要なのが2ミックスを作る時のバランスになる。

TV-CFの場合、取りあえずコンプで叩いてどんな環境下でもハッキリ聞こえる音づくりを目指すのだが、サイネージの場合は送出される端末・環境がハッキリ見えるわけで、それに合わせたバランスが大切になる。
極端な話し、ホテルや空港のロビーに設置する端末で流すサイネージには、アンビエント・ミュージックのように環境に馴染んで視聴者にストレスを与えず、かつサブリミナルに浸透するようなミックスが必要となるだろう。

上記の二つのスタジオには良い機材もさることながら、優秀なサウンド・エンジニアが居る事が素晴らしい。

実は二人とも名前を出すとあっと驚くアーテイストで、一人はクラブ・ミュージックの若き天才クリエータ、もう一人はダブ・ミュージックのエンジニアあがりで、どちらも音像の空間処理にたけている。

二人とも僕のサイネージ用サウンドに対する考えに賛同し、アイディアを出し合って実験的な試みに挑戦してくれる。

いずれはサウンド・データだけではなく、端末とそれに付属するPA(音響装置)までコントロールしたいと考えている。

Room 代表 若林 尚拝

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金曜日はDJ教室でした。

2009年11月09日月曜日

Room代表若林です。

Tanta DJ教室

金曜日は”Tanta DJ教室”でした。

参加者は6名とまずまずでいたが、みんな凄く熱心でかつ笑いの絶えない二時間となりました。

ゲストで来てもらったOTAIレコードの井上氏にも、機材の説明を中心にいろいろサポートしてもらいました。

その井上氏からこんなメールをいただきました。

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OTAIRECORDようすけ管理人です!

本日は御招待いただきありがとうございます!

イヤー今日のWAKAさんのセミナーすごい楽しかったです。

WAKAさんさすがの講義でした。

みんな目が輝いてました。

最近思うのですが、ほんと今の日本て希望が見出しにくいと思うのです。

特に若い人は生まれてきたタイミングのせいでかわいそうな面もあるのではない
かと思っています。

物は何でもありますが希望が見出しにくいと思うのです。

そういう若い人たちにああやって伝承していくというのは、芸術に限らずですが、ほんと大事なんだなと改めて思いました。

勉強になりました、ありがとうございました。

またやる際はぜひお声をおかけいただければ幸いです。

本日はお邪魔いたしました。
ありがとうございます!

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こちらこそ感激しました!
希望者がいればまた定期的に開催したいと思います!
OTAIレコード

カテゴリー: 社長VOICE

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